萌えもついに真空管アンプまで到達。

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 ヘッドフォン読本に続き,真空管アンプ製作マニュアルにも進出したようです。秋葉原のアムトランスにて発見。真空管の場合はどっちかというと「萌え」より「燃え」ですね…。

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萌えもついに真空管アンプまで到達。」への4件のフィードバック

  1. えるえむ

    さもえどさん,コメントありがとうございます^^
    中のページを見る勇気がありませんでした…。
    中身は真面目な本なんじゃないでしょうか?
    かなり分厚くてびっくりしました。値段に2度びっくり。

    返信
  2. オルフィ

    しろさんのイラストがこんな所にwwwww
    その本の内容は普通だと聞いてます!
    えるえむさんは真空管に行かないんですか?
    一緒に球で球(たま)らん状態になりましょう♪

    返信
  3. えるえむ

    オルフィさん,コメントありがとうございます^^
    内容も見たのですが,内容はとても硬派で,大量の文字と数式で写真は一つもなかったですw
    表紙から受けるイメージと内容がかけ離れすぎていてなんとも…(笑)。

    リビング用アンプは真空管にしたいんですよね?。
    伯父の家にLUXKITのA3500があるのでレストアして使ってみたいとか妄想してます…。
    某氏にムラードの互換球を譲っていただいたので,今度比較試聴しにいこうかと。
    RedRoseの管球式プリメインとかもかっこいいですよね。
    球ニアなオルフィさんには色々と教えていただけると嬉しいです^^

    返信

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