魅惑の?怒濤の?京都旅行 そのよん

closeこの記事は 7 年 2 ヶ月 13 日前に投稿されたものです。最近の記事内容との齟齬がある場合,リンク切れが頻発している場合がありますが,ご了承下さい。

 色々とtardさんお勧めのお店や名跡も回りたく大変名残惜しかったものの,次の訪問地へ。

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 いよいよやってきましたjillart邸!急遽お願いしたにもかかわらず,大変快く引き受けていただき,ありがとうございました^^

 素晴らしい欧風建築のお住まいで,壁コンセントの真鍮プレートがここまで似合う家も珍しいと一同驚嘆しておりましたが(変な感心の仕方…),個人的に素晴らしいと思ったのは,本来美観を良くするわけもないケーブル類やパーツ類が,なぜか統一感があるといいますか,インテリア的に違和感がないことでした。内部丸裸のリッピングマシンもむしろこれはこれでかっこいい!という(笑)。

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 大変おいしいお弁当も用意していただき恐縮するなか,ブロガーならではの共通の話題や,文字として表現することの難しさなど,色々と盛り上がりました。
 が,ずっと雑談するわけにも参りませんので,落ち着いたところで早速試聴させていただきました。

■ 続きます。

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